>>アドオンを無効に設定する方法   

 アドオンを無効に設定する方法

○原因となっているアドオンを無効に設定する方法
 Internet Explorer 6の場合(下記手順を参照ください)
 Internet Explorer 7の場合はこちら
 Internet Explorer 8の場合はこちら
 Internet Explorer 9〜11の場合はこちら


 Internet Explorer 6の場合

(1) Internet Explorerのメニューの「ツール」−「アドオンの管理」を開きます。



(2) 「アドオンの管理」画面の「表示」で、「現在Internet Explorerで読み込まれているアドオン」を選択します。



(3) 発行元がMicrosoftやSun Microsystems以外のものを選択し、画面左下の「設定」で「無効」にしてください。
    ※原因となっているアドオンが2つ以上ある場合もあります。



※無効に設定するたびに「アドオンの状態」メッセージが表示されます。

(4) 設定が終わったら、OKをクリックしてInternet Explorerを再起動してください。
    (注):無効に設定してもエラーが解消されない場合は、設定を元に戻してください。



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 Internet Explorer 7の場合
(1) Internet Explorerのメニューの「ツール」−「アドオンの管理」−「アドオンを有効または無効にする」をクリックします。



(2) 「アドオンの管理」画面の「表示」で、「現在Internet Explorerで読み込まれているアドオン」を選択します。

(3) 発行元がMicrosoftやSun Microsystems以外のものを選択し、画面左下の「設定」で「無効」にしてください。
    ※原因となっているアドオンが2つ以上ある場合もあります。



(4) 設定が終わったら、「OK」をクリックします。



(5) 「アドオンの管理」メッセージが表示されますので、OKをクリックしてInternet Explorerを再起動してください。
    (注):無効に設定してもエラーが解消されない場合は、設定を元に戻してください。



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 Internet Explorer 8の場合
(1) Internet Explorerのメニューの「ツール」−「アドオンの管理」をクリックします。



(2) 「アドオンの管理」画面の「表示」で、「現在読み込まれているアドオン」が
    選択されていることを確認し、発行元がMicrosoftやSun Microsystems以外のものを選択し、
    画面右下の「無効にする」をクリックしてください。
    ※原因となっているアドオンが2つ以上ある場合もあります。



(4) 無効にするアドオンに関連するアドオンが存在する場合、下記の画面が表示されますので、
    チェックを付けて頂き、
    画面右下の「無効にする」をクリックしてください。



(5) 「アドオンの管理」が表示されますので、状態欄が「無効」になっていることを確認し、
    「閉じる」をクリックしてください。
    (注):無効に設定してもエラーが解消されない場合は、設定を元に戻してください。



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 Internet Explorer 9〜11の場合
(1) Internet Explorerのメニューの「ツール」−「アドオンの管理」をクリックします。



(2) 「アドオンの管理」画面の「表示」で、「現在読み込まれているアドオン」が
    選択されていることを確認し、発行元がMicrosoftやSun Microsystems以外のものを選択し、
    画面右下の「無効にする」をクリックしてください。
    ※原因となっているアドオンが2つ以上ある場合もあります。



(4) 無効にするアドオンに関連するアドオンが存在する場合、下記の画面が表示されますので、
    チェックを付けて頂き、画面右下の「無効にする」をクリックしてください。



(5) 「アドオンの管理」が表示されますので、状態欄が「無効」になっていることを確認し、
    「閉じる」をクリックしてください。
    (注):無効に設定してもエラーが解消されない場合は、設定を元に戻してください。



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